■助産所 ママズケア 所長
株式会社 ママズケア代表取締役
助産師 南田 理恵(みなみだ りえ)
東京都生まれ 慶応義塾看護短期大学・兵庫県立総合衛生学院卒業 10歳の長男は自宅出産、次男は帝王切開でお産しました。
神戸市立中央市民病院、市立伊丹病院、芦屋市保健福祉部健康課勤務後、助産所「ママズケア」開業。サンケイリビング新聞社 女性起業家支援コンテスト2005優秀賞受賞。2006年7月 株式会社ママズケア代表取締役となる。
子どもへのマッサージは長男の時にはじめました。
10年近くマッサージを続けています。思春期にさしかかる男の子難しいですが、マッサージの時には心も開いてくれているようです。2回中国での研修を経て、生まれてから10年は続けていける、東洋と西洋のよいところを融合させたマッサージメソッドを開発しました。
子どもの健康と親子の心と身体のふれあいのマッサージを伝えていきたいと思っております。
■ママズケア 上級親と子のマッサージ指導者
助産師 中山 菫(なかやま すみれ)
公立病院に30年近く勤務。助産師師長として、後輩の育成に関わりました。定年退職後、地域での子育て支援をしたいと思い、ベビーマッサージをつたえていきたいと、イギリスや中国で研修を受け、複数のベビーマッサージインストラクターの認定資格を得ました。しかし、内容が物足りないと思っていたとところに、ママズケアに出会い、その想いに共感し、西神戸中心に活動するため、芦屋クラスをお手伝いしております。
高知県出身の方で、なんと南田の父と1学年違いで同じ小学校に通っていたことが判明!! ご縁を感じました。
助産師りえへのメールはこちらから
mamascare@jttk.zaq.ne.jp |